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YUKIPEDIA

小二で挫折、中二病を引きずり、高二で転落、現在第二の人生を歩む!

ギザマジバリギレ

日常 日常-就職

こう言った内容を、実家に送り付けようかと思います。

私の人生を奪った過ちを、お前等どうしてくれるんだと言う文章です。

 

ーーーーー

 

父親・母親・弟

 

家族と言う呼称は最早、相応しくないと思う。

何故私が精神科に通院し続けているか、院長直々に実家から離れる提案を受けたのか。

理解していない様子を見る度に、諦念が過る。

 

 

父親

 

大学病院にても私への電気痙攣療法施術を勧められた、と言う内容を寄越したが。

それはメールで完済する話か?

釈明めいて「今回は失う物と得る物の判断が出来た」と書いていたが。

それは失敗が許される話か?

 

娘に電気流して人生と夢と記憶を奪ったのは誰だ。

お前だろ。

電気痙攣以降、私は毎日が生き地獄だ。

 

それからも

「お前みたいなのが居るとこの家どうなってんだって思われるから恥ずかしい」

「あんな日記を書くな。俺が読んで捨てた」

「お前は家族にも見限られるぞ」

「家を出て行け」

 

日常的に私へお前は発言していた。

それで自傷なり自殺行為なりに私が追い込まれると、更なる繰り返しを続ける。

今もお前が包丁を持って追って来る悪夢が止まらない。

 

 

母親。

 

父親の暴言を横で無言にて聞いて頷くのは良くない。

今更何を発言しても手遅れだ。

子供が手に負えないならば、結婚して産むな。

 

 

弟。

 

お前の顔、忘れた。

 

 

さようなら。

もう会いたくない。

 

遺産残して消えろ。

 

 

ーーーーー

 

 

これが現実。

別に誇張している訳は無く。

私は実家から離れて、やっと実家の環境が異様だと分かりました。

理由として、何気無く私が言う事に対し、周りが異様に驚くから。

 

「ちょっと自分には、ヘヴィだな」

「怒りで涙が出た」

 

そう言った反応ばかり返って来て、最初、私は戸惑いました。

自分は自分の生まれ育った環境しか、基本的に背景として実感できません。

だから、異様を普通だと捉えていたらしいのです。

 

幸せそうな家族像を見ると、私は頭が痛くなります。

理解出来ません。

「本当はご家族の事、信じたいんでしょう?」

とか生温い事を言われると、鳥肌が本気で立ちます。

 

何を理解ってそんな話を人はするのか?

 

私には理解らない。

 

 

憎い話ですが、母親はこう言いました。

「ユキの通う病院の売店で見た人達。

 多分障害者なんだろうって思った。

 ああ言う人たちでも働けるんだね」

 

すみませんね。

私も精神障害福祉手帳2級を保持する、立派な障害者です。

そう言う人間の前で、そう言う話をする神経が変。

因みに、その売店で一瞬、私も働きました。

母親の様な捉え方をされたのであれば、それは差別の烙印を押されるに等しい。

彼女は完全に自分は別世界、健常者の世界に居ると思い込んでいます。

 

実際に、入院する際、病院で実家の顧客を見つけた母親はこう言いました。

「あの人だけには姿を見られない様に頼む」

 

それが今では

「ユキを応援しています」

と言う。

私には都合の良さにしか反映されない。

 

 

さて、一般就労の話ですが。

とうとう私の実家と本質の屈折具合に、本気活動が開始されました。

 

「家族と完全に縁を切る」

「見返す」

 

それが私の最終目標です。

皆さん、おかしいのは私でしょうか?

それとも? 

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